東証一部上場(証券コード:9416)株式会社ビジョン

ビジネスホンの選び方

導入に関するお悩みを即解決!ビジネスフォンを3STEPで簡単セレクト!

ビジネスフォンの導入を決める際には「利用用途」「価格」「機能」など、お客様によってこだわりの選び方があるかと思います。しかし、ビジネスフォンにはメーカーや機種毎にそれぞれ異なった仕様となっており、こだわりだけで選んでしまうと、ビジネスフォン導入後に「電話が使えない」「イメージしていた使い方と違う」などのトラブルにも繋がってしまいます。ビジフォンドットコムではお客様の要望をしっかりお伺いし最適な選び方をお知らせ致します。是非お気軽にお問い合わせください!

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事前にチェック!失敗しない、
ビジネスフォンの導入ポイント

3ステップの詳細に進む前に!失敗しない!ビジネスフォン導入ポイント!

様々な選定方法があるビジネスフォンですが、導入前・導入後のニーズ毎にそれぞれチェックポイントがあります。あらかじめチェックポイントを確認する事で導入後のトラブルを事前に防ぐことが出来ます。

導入前のニーズ

  • 電話機は何台使いたいのか
  • 何人で通話したいのか
  • リースか現金購入どちらを考えているか
  • 導入予算はいくらで考えているか
  • 利用したい機能(留守番電話・転送機能)はあるか

導入後のニーズ

  • 電話機・電話番号・同時通話数を増やす可能性はあるか
  • 電話回線サービスの変更の可能性はあるか

ビジネスフォンを3STEPで簡単セレクト!

  • STEP1 利用台数・通話数を決める

    利用台数を決定する

    例えば、内勤2人・外勤4人でデスクが6台ある場合、ビジネスフォンは6台必要!

    一般的にはデスクの数を目安としてビジネスフォンの利用台数をそろえます。お客様の利用環境により一部異なる場合もあります。

    同時通話数でビジネスフォンを選ぶ
    一般的に従業員数の約3分の1を目安として外線通話数を選定します。例:従業員数3名なら約1台必要!

    同時に通話出来る電話線数のことで、外線数やチャネル数とも呼ばれています。業種・業態によりご利用する外線数は異なりますが、ビジネスフォンにも収容可能な外線数の上限が主装置のスペックごとに設けられています。
    あらかじめ外線数を決めておかなければ、希望した外線数分の通話が出来ないなどのトラブルも発生してしまいます。
    また、ご利用される電話回線サービスにより外線数やチャネル数が異なります。

  • STEP2 導入費用を決める

    新品・中古のメリット・デメリットで選ぶ

    新品のメリット・デメリット

    メリット 故障の心配が少ない
    最新の機能が利用できる
    リース購入が可能
    デメリット 中古に比べると割高

    中古のメリット・デメリット

    メリット 新品に比べると割安
    デメリット 故障時に部品などが揃わないことや、機種によってはメーカーがない場合もある

    企業では新品・中古ビジネスフォンがそれぞれ導入されていますが、上記のような新品・中古それぞれのメリット・デメリットをきちんと把握する事が必要です。

    価格別で選ぶ
    新品なら3台で169,000円のところ、中古なら3台でなんと9,800円!

    ※価格はメーカー・機種によって異なります

    ビジネスフォンは複数のメーカーが製造しており、構造も複数の部品で製造されています。
    また、価格に応じてグレードの高い部品が使われています。
    ビジネスフォンを導入する際には価格は重要な選定基準になります。現在では中古・新品のこだわり無く価格別でビジネスフォンを選定・導入されている方も増えています。

  • STEP3 導入後の利用環境を想定して決める

    機能でビジネスフォンを選ぶ

    お客様の業種・業態ごとに適した機能を搭載しサポートする事が出来るビジネスフォンですが、それぞれのビジネスフォンごとに搭載されている機能が異なります。お客様のご利用したいニーズに合わせたビジネスフォン選びをしなければいけません。

    ※紹介した機能は導入するビジネスフォンにより標準搭載されている場合もあります。

    1. 留守番電話機能

      留守番電話機能図

      不在時や終業時、休日に着信があった場合の内容を確認したい場合に便利な留守番電話機能。

    2. 会議通話システム

      会議通話システム図

      複数の方や拠点と同時に通話したい場合に活躍する会議通話システム。

    3. 通話録音機能

      通話録音機能図

      コールセンターなどでお客様との通話内容を随時確認したい場合に便利。

    4. コードレス電話

      コードレス電話

      デスクだけではなく、オフィス内の好きな場所で通話を行いたい場合に便利なコードレス電話機。

    5. 受付電話機(デザイナーズフォン)

      受付電話機(デザイナーズフォン)

      ビジネスフォンと接続されているので、内線発着信のみ可能でおしゃれな見た目の受付電話機。

    6. その他機能

      その他機能 IVR(音声ガイダンス) リモートコールバック

      ビジネスフォンにはIVRやリモートコールバックなど、メーカーや型番特有の機能など様々なオプション機能があります。

    導入後の環境で選ぶ
    いずれ増設するかもしれない・・・

    今の利用ニーズだけでなく少し先の利用ニーズを想定してビジネスフォンを購入しておかないと、後々買い直しをすることになってしまうなど、お客様の希望通りに利用出来ない可能性があります。
    事前に打合せをしっかりと行い適切なビジネスフォンの手配を行えば、導入後に無駄なコストがかかることは少なくなります。

    導入しているメーカー・型番から選ぶ
    同じメーカーでも、利用したいビジネスフォンとの互換性の確認が必要です。

    ビジネスフォンには主装置・電話機の機種ごとに「型番」が振り分けられています。
    現在利用している電話機が故障した際に、主装置に適した電話機の型番を選定しないと、トラブルが発生する場合があります。
    同じメーカーのビジネスフォンをすでに利用していても、利用したいビジネスフォンが使えるとは限りません。
    導入しているビジネスフォンと、利用したいビジネスフォンの互換性の確認が必要になります。

新品が欲しいけどコストがかかりすぎる… なるべく無駄なコストは削減したい…

ビジネスフォン導入の流れ

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