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2016-05-26(木)14:44

ビジネスホンをリースしたい!契約までの手順

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00024.ビジネスホンをリースしたい!契約までの手順ビジネスホンをリースで利用したいのであれば、具体的にどのような手続きが必要なのか、事前に知っておくと安心ですよね。そもそもどこに連絡をとるべきなのかも含め、リース契約に至るまでの主要な手順についてご案内していきましょう。

リースするにはどこに連絡すればいいの?

ビジネスホンのリースを考えているのであれば、まずは自分の地域にあるリース会社や販売店、代理店に問い合わせをしてみましょう。インターネットでも、ビジネスホンのリースをおこなっている会社を検索することはできます。大体のリース料金の相場や取り扱い機種などを調べて比較検討したうえで、2社か3社程度に見積書の作成依頼をしてみるのも有効な選択肢のひとつです。どのようなビジネスホンがお勧めなのか、自分たちのニーズに合わせて、選択すべきリース契約の内容を具体的に提案してもらいましょう。

機種の選び方

ひとことでビジネスホンといっても、その機能や種類は多岐にわたります。リースすべき機種を決定する際には、事前に自分たちが希望するビジネスホンの使い方を書き出しておき、それらを網羅できるほどの機能を備えているかどうか、詳細に検討する必要があります。例えば、三者通話機能や通話録音機能、部署別に設定するグルーピング機能など、欲しい機能を具体的に検討しておくことで、ビジネスホンを最大限に活用することができます。また、機種を選ぶ際には、ビジネスホン自体の形状や設置方法といった点に加え、同時に通話可能な回線数や外線の数、回線の種類なども、リース料金と合わせて重要な決め手となってきます。機能面で有意な差がなければ、機能ボタンの並び方など、最終的には使いやすさを重視して機種を決定する方もいらっしゃるようです。

保守契約について

ビジネスホンのリース契約を締結する前に、リース会社や販売店等による保守サービスの内容についてもしっかりと吟味することが重要です。通常のリース契約であれば、故障などのトラブルが生じた場合、損害保険の適用範囲内でしか対応してもらうことができません。一般的に、電話機などの機器はメーカーによる保証期間が1年、配線関係については6ヶ月程度の保証期間が設定されていますが、それらの期間を過ぎた時点で生じた故障等の不具合については、修理に必要な部品代金や技術費用などの実費を請求されるケースがあります。そのようなリスクを回避するためにも、月々の費用支払いが生ずる保守契約をリース契約とともに締結すべきかどうか、納得できるまで各契約条項を確認しておかねばなりません。

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