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2015-01-23(金)14:47

マイライン事業者の特徴まとめ

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マイライン事業者の特徴まとめ

 

電話会社をあらかじめ登録することで、その電話会社の識別番号をダイヤルする手間のない「マイライン」。この電話会社利用する際には、ある程度選定が必要になってきます。

そこで、マイライン事業者である電話会社の特徴をまとめてみました。

 

■さまざまなマイライン事業者

現在は、さまざまなマイライン事業者を通して、電話を利用することができます。

NTTコミュニケーションズ、NTTぷらら、九州電話、KDDI、ソフトバンクテレコム、フュージョンコミュニケーションズ、アルテリア・ネットワークスなどがあります。

それぞれの電話会社を利用するメリットは実にさまざまです。そこで、各マイライン事業者の特徴を見てみましょう。

 

○NTTコミュニケーションズ「0033」

プラチナラインと世界割が有名。契約料も月額定額料も無料で、市内・県内市外・県外・国際・携帯のすべての通話がお得に。かける先を選ばず済みます。

 

○NTTぷらら「009191」

ビジネス向けに提供されています。市外通話が全国一律料金、国際電話も低価格。ビジネススタイルに合わせて、3種の通話料金からコースを選べます。マイライン・マイラインプラス割引も。

 

○九州電話「0086」

マイラインかマイラインプラスに登録後、2ヶ月間、電話代が最大500円ずつ割引になるサービスの他、使い始めてからも市外通話30%割引や3区分の登録で市外通話5%割引など、お得なサービスが豊富です。

 

○KDDI「0077」

auの携帯電話を持っている場合、「0077」をつけてかけるとお得になるサービスや、利用額によらず、市外・国際電話が最大50%割引になるサービスなど使えば使うほどお得なサービスがそろっています。

 

○ソフトバンクテレコム「0088」

毎月定額料を払えば、例えば3分8.5円(税抜)だったものが5分で8.5円(税抜)になるサービスや、隣接地域と20km以内の地域への市外通話が、例えば3分20円(税抜)のところ3分8.5円(税抜)となる割引サービスなどがあります。

 

○フュージョンコミュニケーションズ「0038」

オンラインで申し込んで必要な手続きをすると、市内3分8.4円、県外市内3分10円になる特典があります。

 

○アルテリア・ネットワークス「0060」

「6円電話」と呼ばれる、市内通話が2分で6円(税別)になるサービスがあります。通話料は最大40%削減されます。

 

通話区分や利用頻度などによって最適な事業者は異なります。ぜひ自社に合ったサービスを見つけてください。

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