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2015-01-08(木)17:27

「おとくライン」に切り替えて無駄な通信コスト削減が実現

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「おとくライン」に切り替えて無駄な通信コスト削減が実現

 

通信コストが無駄にかさんでいる会社が、ソフトバンクテレコムの直収電話サービスである「おとくライン」を導入することで、通信コスト削減につながることがあります。どのような課題に対して、どのような解決がされるのかを見てみましょう。

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■「通信コストはかかってしかるべきもの」と施策をしていませんか?

顧客からの問い合わせを受けてサービスを展開している場合、受信だけでなく発信においても、当然通信コストがかかってきます。電話は毎日の業務に必要不可欠な企業というのは多いことでしょう。そのような中、通信費はかかってしかるべきものという認識があり、特に施策は行っていないという企業も少なくないようです。何の対策も取らないまま、一向に減らない通信コストは、大きな悩ましい問題となるでしょう。

 

■「おとくライン」がもたらしてくれること

通信コスト削減の方法は多数ありますが、NTTの通信サービスからソフトバンクテレコムの直収電話サービス「おとくライン」に切り替えることによって、通信コストを削減するという方法には注目です。

おとくラインには、アナログ回線とISDN回線が用意されており、NTTと変わらないサービスを受けることができる上に、基本料金が安いのが特徴です。

NTTのアナログ回線やISDN回線、ひかり電話などと比べて、おとくラインは、通話料についてもっともお得になります。

また、おとくラインなら、支店間通話を無料にすることができますし、もし得意先などでおとくラインを使っているところがあれば、その通話料も無料になります。

 

ところで、なぜおとくラインがそれほど通信料が安いのでしょうか。通常、NTTの通信設備を利用しながら、他の電話会社を利用する場合、マイラインやマイラインプラスなどを契約して利用することになります。しかし、おとくラインに切り替えた場合、従来のNTTの交換機などの通信設備を使用する必要がなくなり、直接ソフトバンクテレコムのネットワーク通信機器を利用することになります。つまり、NTTを介す必要がなくなることが、コスト減の理由です。

 

同じような状況にある企業については、おとくラインへの切り替えも検討材料に入れてみましょう。

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