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ビジネスフォン お役立ちガイド

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2015-01-05(月)17:20

事業拡大に伴い、家庭用電話機からビジネスフォンへ

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事業拡大に伴い、家庭用電話機からビジネスフォンへ

 

事業が拡大し、小規模から中規模へと変革期を迎える企業にとっては、これまで家庭用電話機で対応しきれていたことも、なかなかむずかしくなってきます。

そこでビジネスフォンへ切り替え、コスト削減や業務効率アップが実現した事例を紹介します。

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■「話し中が多い」取引先から指摘が。携帯電話代もかさんでいた

ある企業では、家庭用電話機を使って事業を行ってきました。けれど、事業がある程度拡大し、どんどん取引先も増える中、電話が頻繁にかかってくるようになっていました。

家庭用電話機では、同時に2人以上が電話を利用できないため、一人が話しているときに電話をかけたい場合には、仕方なく、個人の携帯電話を使って話すというケースも多くありました。

また、取引先から「話し中のことが多い」と指摘を受けるまでになっていたそうです。

 

■ビジネスフォン導入で、同時通話が可能に。個人の携帯代を圧迫することもなくなった

このような差し迫る状況の中、早急な対処が必要になりました。家庭用電話機からビジネスフォンへと入れ替えると、まずこれまでできなかった同時通話が可能になりました。

通常、社員が2名以上常駐するようになったオフィスでは、大事な取引先と電話で話している最中に、もう一つの大事な取引先から電話がかかってきた場合、即座に応対することができるようになったのです。このことから、大事な取引先との関係も良好になりました。

 

また、社員が自腹で使っていた個人の携帯電話も、使用頻度が減ったので、これまでの負担が軽減されたというメリットも。ビジネスフォン導入となると、家庭用電話機よりもコスト増しになるイメージがありますが、実際はコスト減はそれほどなく、取引先増加の助けにもなったのです。

 

この事例では、これまで2年余りで退職する社員が多かったところ、ビジネスフォンへの切り替えだけで、退職する社員が少なくなったそうです。個人用携帯を使う必要性がなくなったことで、社員の負担が軽減されたのでしょう。

 

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